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DOOM® Eternal

DOOM® Eternal
2019年8月24日

DOOMのグローリーキル トップ5 - 第5位 アーマゲドン

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*『DOOM (2016)』でシリーズに追加された素晴らしい新要素といえば、なんといってもグローリーキルです。残虐な接近戦で敵にトドメを刺すことで、追加の体力、アーマー、そして弾薬が手に入ります。本作ではただ遠くから弾丸をぶっ放すのではなく、接近戦で敵と“友好を深められる”ようになっているのです。

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『DOOM Eternal』ではさらに残忍な攻撃方法をご用意しています。今回は私たちお気に入りのフィニッシャーを紹介するいい機会だと思いますので、ぜひご覧ください。

第5位アーマゲドン

グローリーキルには残虐なもの、効率よく行えるもの、さらには敵の腕を引きちぎり、それで敵の顔をぶん殴るという方法もあります。UACをうろつき回るポゼスド・サイエンティストの腕を引きちぎってグローリーキルするこのやり方は、敵にこの上ない屈辱を味わわせることができるので最高に楽しいです。

面白いのはスレイヤーが死人のように歩くデーモンたちをバックハンドでぶちのめすことに冷淡なことです。ただひたすらに引きちぎって、ぶん殴る。そして次のデーモンを片づけます。安い接着剤で付けられているのではないかと思うほど簡単にちぎれる腕と、スレイヤーが殴っただけでグローリーキルされた敵が吹っ飛ぶその距離にもご注目ください。ユーモアと惨めさが入り混じっていることに加え、このグローリーキルは『DOOM』のデーモンと、誰も止めることのできないスレイヤーとの圧倒的な力の差を示しています。

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Joe Rybicki

Contributor