
DOOM® Eternal
2019年8月25日
DOOMのグローリーキル トップ5 - 第4位 シシ・カバブ
DOOM® Eternal
*『DOOM (2016)』でシリーズに追加された素晴らしい新要素といえば、なんといってもグローリーキルです。残虐な接近戦で敵にトドメを刺すことで、追加の体力、アーマー、そして弾薬が手に入ります。本作ではただ遠くから弾丸をぶっ放すのではなく、接近戦で敵と“友好を深められる”ようになっているのです。
*
『DOOM Eternal』ではさらに残忍な攻撃方法をご用意しています。今回は私たちお気に入りのフィニッシャーを紹介するいい機会だと思いますので、ぜひご覧ください。
第4位シシ・カバブ
『DOOM Eternal』では、スレイヤーが格納式の新しい武器「ドゥームブレード」を左腕に装備して登場します。「何のために?」そんな疑問を浮かべた方のために、想像力をかきたてるモノをご用意しました。
Zombiemanが刃の先端に近づいて来ます。スレイヤーは敵の開いている口にドゥームブレードを刺しこみ、口内や脳みそ、頭蓋骨に素早くかつ躊躇なく穴を開けていきます。
科学分野において知られている最も単純な道具「くさび」の、エネルギーや運動量、そして有効性を学ぶには素晴らしい物理学のレッスンだと言えるでしょう。一瞬で敵の頭を串刺しにしてしまうのも『DOOM』らしいです。
スレイヤーにはすでにデーモンを抹殺する素晴らしい武器がそろっていますが、そこに鋭利な道具をたったひとつ加えるだけで、『DOOM Eternal』で全く新しいグローリーキルをすることが可能になるのです。ドゥームブレードでスレイヤーが活躍できる場面はまだまだありますのでご安心ください。