インディ・ジョーンズ/大いなる円環
Buy GameMachineGamesが15周年を迎えました!
インディ・ジョーンズ/大いなる円環
Buy GameMachineGamesは15年にわたり、限界に挑み続け、没入感あふれるストーリー主導型のスリリングなゲームを制作する意味を再定義してきました。
ョーンズ/大いなる円環™』を手掛けるクリエイティブチームへと成長。MachineGamesはこの15年間、自らが得意とすることを続けてきました。
それは意味のあるゲームを制作することです。
15周年という節目を迎え、この歴史を形作ってきたスタッフの思いを添えてスタジオのカルチャーを称えたいと思います。MachineGamesチームが考える、このスタジオが特別な理由を見ていきましょう。
MachineGamesからのメッセージ
楽しいことをしていると時間はあっという間に過ぎるもので、私たちは今でも自分たちがプレイしたいゲームを作るということを楽しんでいます。
皆さんなしでは、私たちはここまで続けてこられなかったでしょう。いつも応援してくれて、私たちのゲームをプレイしてくれて、本当に感謝しています。
私たちは常に奥行きがあって深みのあるストーリー主導のゲーム体験を制作することをミッションにしてきました。ストーリーを重視する私たちの熱意に共感してくれる方々がたくさんいることを嬉しく思います。MachineGamesではすべてがストーリーから始まりますが、まだお伝えしたいものがたくさんあります。
これから先の15年も、壮大でドラマチックに、迫力があってドキドキする美しいゲームを制作していきます! 乾杯!
- MachineGames
MachineGamesが特別な理由は?
Fredrik Ljungdahl(Associate Game Director & Studio Founder) – MachineGames勤続15年:スタッフの多くはかなり長い間一緒に働いていて、それがとても安定した基盤やカルチャーを作っていると思います。職場やゲームに特別な雰囲気が出る理由のひとつだと思いますね。
Henrik Håkansson(Animation Director) – MachineGames勤続約15年:制作するゲームと同じく、制作する人たちも大事にしています。それについては会社の創設者がとても高い基準を設定していますから。
Olga Angelova(VFX Artist) – MachineGames勤続2.5年:当スタジオにいるのは、特別なストーリーを語る特別なプロジェクトで作業するために集められた、あらゆる分野で才能ある人たちばかりです。
Mitra Ashkan Far(Senior Capture Producer) – MachineGames勤続5年:MachineGamesが特別なのは、制作プロセスで全員がお互いを信頼してサポートし、自信を与え合うことだと思います。シネマティックの制作、新しい技術の開発、細かく作り込んだワールド、キャラクター、小道具などの制作、どの作業をするにしても、全員がお互いのスキルやアイデアを信頼して、お互いを高め合い続けています。ビジョンを掲げて、実験を重ね、クリエイティブ面でリスクを共に取ることを恐れません。プロセスとチームメイトの情熱を信頼することで、チーム全員が当事者意識を共有する文化を築いています。
チームとして学んだことで、これから先も続けていきたいことはありますか?
Ljungdahl:私たちはエンターテインメントを作っていますし、いつもプレイヤーの目線に立って物事を捉えようとしています。ゲーム開発がどんなに大変でも、私たちがチームとして制作した作品へのプレイヤーの反応を見れば報われると分かっていますから。
Pontus Wåhlin(Lead Prop Artist) – MachineGames勤続12年:仕事熱心なスタッフたちが協力してお互いに刺激を与え合うと、とんでもない結果が生まれることがよくあります。人の情熱には信じる価値があるということが、よく表れてますね。
Angelova:大小関わらずどんなことでも協力すれば素晴らしい開発プロセスになるし、結果として優れたゲームが完成します。あとお互いに褒め合うこと! 気分がアガるし、職場にポジティブなエネルギーを作ってくれます。開発の終盤で自分の仕事への視野が狭まっている時は特に。誰かが自分がやっていることに感謝してくれるのは、ものすごく価値があるんです。
Ashkan Far:今までたくさんのことを学んできたおかげで、私たち全員が開発者として成長したと思います。プロセスを信頼して、自分の能力を信じて新しいことへの挑戦を恐れずに、難しい決断をしてその決断を貫くんです。
MachineGamesの未来についてどう思いますか?
Ljungdahl:MachineGamesは、これからも世界中のプレイヤーが楽しめる面白いゲーム体験を創り続けるクリエイティブなアツいスタジオです。
Håkansson:Animation Directorの自分にとっては特に楽しみですね! 先日パフォーマンスキャプチャーを手掛ける社内のモーションキャプチャースタジオをアップグレードしたんです。パフォーマンスキャプチャーのことはよく理解していますが、それを自分たちのスタジオでやるのはものすごく大きな意味を持つ刺激的な仕事です。どんな挑戦も大歓迎です!
Wåhlin:スタジオの未来にはワクワクします。今後のプロジェクトを通じて、私たちはこれからも成長と成功を続けていける立場にあると思います。『インディ・ジョーンズ/大いなる円環™』での経験から、今後の取り組みをより良いものにしていくための貴重な知見を得ることができました。
Angelova:成功のハイウェイを全力で胸を張って突き進んでいきます! でも真面目な話、この先の道のりにどうぞご期待ください。 皆さんをワクワクさせること間違いなしです!
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