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DEATHLOOP

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2021年9月22日

Arkaneがお勧めする『DEATHLOOP』のロードアウトPart2

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今回は、『DEATHLOOP』で折り紙つきのロードアウトをさらに2つご紹介します。今週紹介してくれるのは、システムデザイナーのLaurene Jechouxと、優秀なQAテスターであるWilfred Brownell。成功のための服装をイメージした「プロフェッショナル」ビルドと、島中のエターナリストの心に恐怖を植え付ける「ハンター」ビルドをご覧ください。なお、本シリーズのPart1はこちらでご覧いただけます。

次週も選りすぐりのロードアウトをお届けしますので、どうぞお楽しみに!

プロフェッショナル

ベセスダ・ソフトワークスでQAテスターを務めるWilfred Brownellは、手際よくテキパキと仕事をこなし、その姿はまさにプロフェッショナルです。

  • 武器:ヴォパット・トレンチャー(スキル「ダブルタップ」付き) | LIMP-10(スキル「ヴァンパイア」付き) | レイピア(スキル「さらなる一撃」付き)
  • ウェポン・トリンケット:ビッグボックス、スピードローダー、ヘイルファイア(ヴォパット・トレンチャー) | ヴァンパイア、パワー停止、魂食い、ヘイルファイア(LIMP-10) | 精密射撃、ショック・アブソーバー、射撃の名手(レイピア)
  • アビリティ:エーテル(アップグレード「イレース」、「フリッカー」付き) | シフト(アップグレード「リーチ」、「エアボーン」付き)
  • キャラクター・トリンケット:不屈の肉体 | バネ付きシューズ | ビルドアップ | スプリンター

Brownellはこう説明します。「このビルドのテーマは“外見と中身の両立”です。一歩も引かずに戦うか、華麗に退却するか、どちらも選べる構成にしています。“ランブラー”スキンでコルトをおしゃれさせるのもお勧めです。このビルドにぴったりのファッションですよ」

ハンター

システムデザイナーのLaurene Jechouxが愛用する、フォーパウンダーに特化したハンターロードアウトで、敵に刻印を刻んでみましょう。

  • 武器:フォーパウンダー(スキル「ハンターの刻印」付き) | フォーパウンダー(スキル「死の刻印」付き)
  • ウェポン・トリンケット:ビッグボックス(両方のフォーパウンダーに装備)
  • アビリティ:2丁持ちをメインとするビルドなので、自由に選んでください
  • キャラクター・トリンケット:深いポケット | 器用な手先 | スタブグラブ

Jechouxは次のように話します。「このロードアウトでは、敵をタグ付けできるフォーパウンダーと、タグ付けした敵へのダメージが上がるフォーパウンダーを装備します。タグ付けして処理という流れがビルドの基本ですね。個人的には、これが2丁持ちをフル活用できる構成だと思います。弾切れしやすいのが唯一の欠点なので、キャラクター・トリンケットの“深いポケット”と、両方の銃に装備させた“ビッグボックス”でカバーしています。“器用な手先”のおかげで、リロード速度も爆速になっています。そして、弾切れしても、“スタブグラブ”があるので近接戦もバッチリです!」

その他のガイドはこちら:

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ヴィジョナリーのプロフィール

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Anne Lewis

Sr. Global Content Lead