
Fallout 4 VR
Fallout 4 VR - 配信開始
Fallout 4 VR
仮想世界を楽しめる最新の超大作オープンワールドゲーム、『Fallout 4 VR』をお届けできることを大変うれしく思います。本作では『Skyrim VR』と同様に、全てのクエスト、キャラクター、ロケーションなど、あらゆるコンテンツをバーチャルリアリティの世界で再現し、余すところなく体験していただけるゲームとなっています。さらに、『Fallout 4 VR』では全く新しい戦闘、クラフト、および建造システムに加え、最高の没入感で快適に楽しむための充実したゲームプレイオプションを採用しています(直接移動の切り替え、Pip-Boyの表示設定、左手モード、オプションのリアルなスニーキング、その他の設定などが含まれます)。ぜひ、あなたも自分だけの没入感溢れる快適な旅をお楽しみください。
『Fallout 4 VR』(HTC Vive版)は、全地域で 12月12日 にリリース予定です。ウェイストランドで皆さんを待つ新感覚の体験をぜひお楽しみください。
旅の始まりをお手伝いするため、リードプロデューサーのAndrew ScharfとコミュニティマネージャーのJess Finsterがゲームの進め方と操作方法を解説するビデオをご用意しました。また、下記でヒントやコツもご紹介しています。
『Fallout 4 VR』 解説動画
PCシステム要件
必須動作環境:
- OS: Windows 7/8.1/10 (64-bit versions)
- CPU:Intel Core i5-4590/AMD FX 8350 同等以上
- RAM:8GB
- GPU:Nvidia GeForce GTX 1070/AMD RX Vega 56 同等以上
- HDD空き容量:30GB
推奨動作環境:
- OS: Windows 7/8.1/10 (64-bit versions)
- CPU:Intel Core i7-6700K/AMD Ryzen 5 1600X
- RAM:16GB
- GPU:Nvidia GeForce GTX 1080/AMD RX Vega 64
- HDD空き容量:30GB
また、NVIDIAとAMDから最新のドライバーを必ずダウンロードしてパフォーマンスを最適化してください。
ヒントとコツ
移動と各種の設定 『Fallout 4 VR』ではお好みの移動方法を選択できます。基本はテレポートモードですが、メインメニュー → 設定 → VRからオンにするだけで直接移動に切り替えられます。他にも左手モードや、スムーズな歩行をより快適にするビネット設定なども用意されています。比較的狭い部屋でプレイされる方はオプションのワンドカメラ回転の使用で、大きく動かずに左右へ向きを変えられるように設定できます。また、オプションのオブジェクトのハイライトで物を拾うアクションなどをより正確に行えます。これらのオプションは、「メインメニュー」から「設定」を選択後、「VR」を選んでいつでも調整できます。
お気に入りメニュー お気に入りの武器やアイテムに素早くアクセスしたい時は、タッチパッド上で親指を動かしてメニューを回転させ、選択できます。
V.A.T.S. は新たに生まれ変わり、リアルタイムでターゲットを狙い、周囲を移動できるようになりました。その間、周囲の世界や敵は動きがスローになります。カメラは常にプレイヤーが制御できるようにすることで、プレイの快適性も最大限に高められています。
Pip-Boy 本作でPip-Boyは腕や手首とリアルにつながった装備となりました。腕を上げ、手首を回すことで簡単にPip-Boyが表示されます。Pip-Boyのサイズを拡大/縮小することもできます。さらに快適な操作を求めるなら、投影モードでPip-Boyを表示させて操作性を高めることもできます。
武器 近接武器や銃器のバッシュで戦う時は、利き手のコントローラーを振るだけで敵に攻撃を繰り出せます。遠距離武器は現実さながらに狙い撃つことができ、照準を使用して正確に狙うことも可能です。また、敵にグレネードを投げることもできます。利き手のコントローラーのサイドにあるグリップボタンを長押ししながら投げる動作をして、離すとグレネードを投げます。グリップボタンを押すと、素早くリロードします。
居住地 建造したいオブジェクトを片方のコントローラーで選択し、もう一方のコントローラーでそのオブジェクトを移動できます。アイテムの解体も同様に行えます。ワークショップモードでテレポートを利用して移動すれば、建物の建造を素早く行えます。
